社会福祉法人の問題

【社会福祉法人】の
絶えない問題👹

…管理・理事長は公募制に…
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👹障害者支援施設の【社会福祉法人〇〇〇】が、入所している障害者に暴力をふるい、その隠蔽工作をして、逮捕者がでた(10/4)。
逮捕者には、再就職してきた元警察官が含まれている。

👹以前、【社会福祉法人の課題と対策】として、本 F B で数十回以上にわたり掲載したが、その時の暴力は、次期理事長候補の理事長の息子だった。

👹この時は、施設内の噂的な問題として処理され、調査もなく、うやむやになった。
しかし、その後、その理事長の子息は、理事会で解職退任させられた。
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👹今回のニュースを知り【社会福祉法人】の行政機関の監視指導は、ほとんど改善されていないと思われる。
今回の問題は氷山の一角に見える。

👹【社会福祉法人】は、国の給付金丸抱えの法人で、社会福祉名を冠していない、一般法人のNPO法人や株式会社の障害者施設とは特権が違う。

👹そのため、経営努力の真剣さは極めて薄く、事業も親から子への委譲が行われ、経営は濡れ手に泡、左うちわであると言ってもよい。

👹【社会福祉法人】へは膨大な税金が投入されている。
内部留保金の額の大きさを中小企業の経営者か聞けば、驚くどころか、怒るだろう。
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👹従って【社会福祉法人】の管理は、入札制にしてはどうか。
あるいは理事長は公募制にしてはどうか。
闇の部分がより【見える化】され、痛ましい不祥事はなくなるのではないか。

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