や さ し い 😊 集 客 戦 略 😊 その32

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客 の 進 化
見込み客可能客固定客紹介客

《すべての業種に当てはまらない場合があります。》

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たかがチラシ、されどチラシ
一方通行のチラシはダメ🆖
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💱紙を媒体とした宣伝物の呼名は、カタログ、パンフレット、フライヤー、リーフレット、それにチラシとあり、どれも目的は同じである。
しかし、日本語はチラシ…散らし…だけである。

💱チラシは、400年前の安土桃山時代に、紙をばらまき、店の宣伝をしたという史実から使われている言葉である。昔々は、道には紙が散らばり、散らかっていた!?

💱チラシは、今や誰でも手軽に出来るので、チラシの洪水で、ポストへの投げ込みチラシもうんざりするほどくる。
特にスーバーマーケットの壁際には、おびただしいチラシが張られている。

💱これらのチラシを集めて、その出来ばえを調べたり、効果を推測すると、多くは一方通行の紙切れで、その効果は殆どないと思われるものが目につく。

💱デザイナー任せで、作者の自画自讃の企画のようなものが多い。恐らく、経営層は関知せず、予算だけ与えて、部署任せではないか。

💱たかがチラシ、されどチラシである。
チラシと言えども、会社、事業主の顔である。
『物やサービスを宣伝』以外に、『会社の良さ』を宣伝する工夫が欲しい。

💱それは、一方通行の伝達でなく、両面通行の『やりとり』である。
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🚨【クイズ】この『やりとり』には、どんな方法があるか考えて見ましょう。
たくさんありますね。

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