異見愚見👹その4 本当に核は無くせるか❗

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👺昔々、日本の一番大きな権力を持っていた人が、
『貧乏人は麦飯を食え』
と言ったことがある。

👺今、核をタップリ持った国が、新しく核を持った国に、
『お前は持つな
と叫び、その放棄を迫っている。
核を持つ5か国で作った【核拡散防止条約 NPT】をかざして…か。

👺こんな脅しや説得は、小学生にも通じないのではないか?
お坊っちゃまだけが、楽しい遊びをして、お前たちは黙って見てろと。

👺核を持つ国は、5か国でなく、その核で守られている国を含めると、20ヵ国、30ヵ国とも言われる。
今では、原料さえあれば、核は中学生でも出来る

👺核廃棄・核ゼロを世界的に進めている【核廃絶運動】が先ではないか。窮鼠猫を噛むことがないように。
地球はひとつ。
人間が住める所は地球だけ。
メディアの方にはもっともっと頑張ってもらいたい。
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NPT…theaty on the proliferation of nuclear wespons 核拡散防止条約 アメリカ、ロシア、イギリス、フランス、中国の5か国。1963年。

生き残る企業… 👹 新 経 営 戦 略 👹その34

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💥KPI、PDCAによる効果検証💥

🌄 先月末、沼津市で静岡県主催のある会合に『内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局』の川合靖洋氏の《自主・自立の地方創生をめざして》と題した講話があった。

🌄 配布された36ページの資料の中に、地方創生の成功に賭ける政府の施策が盛り込まれている。
この中で目立った内容の1つに、KPIとPDCAが太い文字で書かれ、政府の強い意志が伺えた。

🌄 『地方創生』と『従来の地域活性化』との違いとして、従来の反省も踏まえて、3つの骨太柱が立てられている。
その1つが、
《KPI、PDCAによる効果検証》
である。
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🌄 簡単に言えば、課題の重要度を明確にし、その進捗管理をしっかり行い、業績に確実に結びつける、ということである。一見、当たり前のことのように見えるが、すべてが計画通りに行くとは限らない。

🌄 企業経営は山あり谷あり。
総意を尽くし、揺るぎない重要業績評価制度(KPI)を作り、八方よしを目指して前進しましょう。
やれば出来る。
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KPI…key performance indicator
PDCA…Plan 計画、Do 実行
Check 進捗確認、Action 処置

異見愚見👹その2

 

男尊女卑はまだ続いてる
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🙎『セクハラ騒動』が続いている。
海外メディアも日本の遅れにあきれ、非難している。

🙎私には5人の姉がいる。
冠婚葬祭、私が表に出ることは少なく、5人の強者の言うままに動き回るしかない。

🙎母は46才で、夫である父を亡くし、私たち7人を一人で育てた。

🙎中小企業や零細企業で、安定維持、成長している事業の多くは女性主役の企業である。女性社長の企業は不正もなく、倒産も殆どない。

🙎女性を活かせない企業はいずれ破綻する。

🙎セクハラなんてとんでもない。男尊女卑は死語である。
女性は尊敬すべき、素晴らしいパートナーである。当然。

たかが…、されどトイレットペーパー

…トーマスとキティちゃん…
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💐100円ショップや総合雑貨店では、いろいろ物が見られ、見て回るだけで創造力の訓練にはいい所だ。

💐先日、トーマス君とキティちゃんのトイレットペーパーを見つけた。二枚重25㍍。
価格は、最も安いものの2倍以上。
1回の使用料を1㍍とすると25回で無くなる。
1回当たりのコストは…円
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💐持ちかえり、トイレにしゃがんで、発案者の動機を考えてみた。

① 子供が喜んでトイレに行
く。
② トイレの中で癒される。
③ 楽しくスムースに出る。
④ 落ち着いて出来る。
⑤ 子供は、面白がって、
必要以上にドンドン使い
消費が早い。
⑥ この原材料が国産の木材
なら森林の活用に大貢献
である。
国土の約7割は山で、国
の大きな課題。
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アレコレ、想像して見たが、
発案者に会って見たいものだ。おそらく独創的感性が優れている人と思われる。

創造力は、企業を伸ばす

【商談会詐欺】に注意👹

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初回取引は、現金取引の徹底を
中小企業や農業者の相談から…
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🚨近年、全国各地で、展示商談会が多くなってきた。
業界団体だけでなく、金融機関や行政機関主催の展示商談会も多くなってきた。

🚨これに乗じて、中小企業や農業者の出展も著しく伸びている。
同時に、以下のような被害者も増えて、殆どが泣寝入りをしている。

『商談会で知り合った会社に、商品を送ったら、入金がなく、会社とも連絡が取れなくなった。』

『2、3回、先に1万円送られてき、1万円分のイチゴを送った。
その後、支払いは後でするからと言って、約30万円位の注文が来た。
信用して送ったら、その後、まったく…』

『商談会でお話をいただいたことを弊社の取引先に説明したら、入手出来ないかと問い合わせが多い。取りあえず、サンプルとして、○○個送って欲しい。』
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すべて、問屋や商社を騙っている。
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🚨被害者は、初めて商談会に出た、中小企業や農業者が多く、その被害額も、10万円から50万円で、中には100万円以上もある。

🚨相手の名刺の社名を見ると、大商社の名前に似せたものが多く、手作りのような名刺である。

🚨中小企業や農業者は、取引の社内規定が無いことや、教育や社内体制が不備なことを狙っての詐欺と言ってもいいだろう。

🚨似たような詐欺は、ネットでもあり、相手も『裁判までは持ち込まないだろう』の額を詐欺している。
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👺転ばぬ先の杖。
人を疑うより、信頼する心も大切だが、商取引は【取引規定】を作り、営業員の教育訓練をシッカリ