🎉リスク・マネジメント🎉 ……………………………… 🚕第29回 商品開発

🔥製造業に限らず、企業は商品やサービスの新開発を怠ってはならない。

🔥車の場合、1台作るのに数百億円の投資が必要である。
私が、昔々、関わったバイクでも数十億円はかかった。最も大きな投資は、金型と生産設備である。
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🔥従って、当然『何台以上作り、売らねばならないという損益分岐点台数』が決められる。

🔥投資した以上、欠陥や顧客苦情があっても、それを直しながら、分岐点までは作り続け、売り続けなければならない。
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🔥某自動車会社の車で、『走行中にアクセル機能が突然、完全不能になり、スピードが急減速する』
という前代未聞の非常に危険な欠陥が発生した。

🔥顧客苦情は100件を越えていたが、その時は、それに目をつむり、そのまま生産販売を続行した。

🔥しかし、国交省の知るところとなり、国交省から厳しい勧告を受け、リコール回収を決定した。
その時は、すでに1432件の
事故被害者が出ている。
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🔥そのメーカーの技術者の話によると、設計段階で、すでに事故の予測はしていたらしい。
しかし、かなり乗り込んでから(10㎞近く)の発生なので、大きな問題視はしなかったらしい。

🔥結果的には、1432件の被害者が出て、国交省のお叱りを受け、リコールが避けられなかったとのこと。
そして、100億円以上の回収費用となり、今も続いているという。
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🏆久しぶりに、自動車の最高レースをテレビ観戦し興奮した。(写真)

🏆昔々、バイクレースで、このサーキット(三重県)で、小間使いとして仕事をしたが、ここで得た技術を実用車にどう活かすかが大きな課題だった。

🏆商品開発は、一歩間違えば命取りになるが、避けられない最高のリスク・マネジメントである。

👺リスク・マネジメント👺 ……………………………… 第28回 M&Aと投資か撤退か


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🚗日産が大揺れしている。
売上、利益共に激減し、他の自動車会社と比較すると深刻な事態と言える。

🚙株価が1000円以下は、日産931円、三菱642円の二社だけである。
トヨタ6602円、スズキ5617円との差は激し過ぎる。
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🚗ルノーにより救済され、ゴーン氏により立て直しが行われたが、今やゴーン氏の大疑惑で、新トップを誰にするか、ルノーと駆け引きで騒がしい。

🚙しかし、経営数字の下落は、ゴーン氏の責任だけとは言えないだろう。
完成検査不正等、いろいろな欠陥でリコールし、その損失額も大きい。
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🚗完成検査の機械設備は、老朽化が激しく、その刷新には6年以上かかると言われている。
その費用も膨大である。
それまでの完成検査は大丈夫か。

🚙テレビコマーシャルを見ていると、反省的報道はなく、なりふり構わない、消費者の購買心を異様に煽る感じである。
必死になって売上を狙っていることがわかる。
しかし、アフターサービスは大丈夫か、不安である。

🚗経営が厳しくなると、販売後のサービスが著しく低減する可能性がある。
そして、ユーザーはますます敬遠して行く。
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🚙M&Aは、生き残りや拡張戦略の切り札でもあるが、その決定は難しい。
ルノーなど【自動車以外の買収先】が現れてもいい時期ではないか。
日本には自動車会社が多すぎる?から、合併がいいかも知れない。

💓このままでは、罪のない社員、協力会社がますます悲劇を被ることになる。
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M&A:Merger&Acquisition
企業の合併&買収の意。

👹リスク・マネジメント👹第27回 統計数字の判定


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🐗厚労省の統計数字の責任問題で国会が荒れている。

🐗小生は元輸送機器製造会社で、一時期、車両のリコール調査担当をしていた。
そのため当時の運輸省(現国土交通省)によく出掛けた。

🐗故障解析と故障件数の統計資料を作成し、設計と製造部門等を集め、関係者の意見を聞いたが、責任転嫁の応酬が多かった。

🐗責任部門も明らかにしなければならない立場だったが、私より年上ばかりで抵抗も激しく恨まれたものである。
若僧に指摘されるのが、生意気に見えたに違いない。

🐗統計は、文字の通り、統べての計量、計数値を明らかにすることである。
しかし『統べて』を明らかにすることは難しい。
未知数は統計学を用いて補足し『多分、こうだろう』と推測することになる。

🐗僅かなサンプルで、リコール判定し、裏目に出ると各部門から叩かれる。
放置しておくと会社の存命に繋がる重大な問題に発展する。(日産の著しい株価低迷はそれを裏付けていると言える)

🐗従って、1件の故障であっても、1件を徹底的に全方位から吟味することが大切である。
判定が間違っていた場合の次の手をいくつも考えておくことも大事である。

🐗当たり前のことである。
しかし、問題を繰り出す企業は、当たり前のが出来ていないと言える。

🐗当たり前が出来るようになるには、被害者をしっかり見ることである。
国民を見る、
消費者を見ることである。

🐗それは技術的な手法ではなく、人間力だろう。

👹異見・愚見・提案👹 《貴方のご意見は…》


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働き方問題・・残業低減
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😆 労働時間が短く、高収入で、しかも、その労働が自分の好みにあっていれば、最高のやりがいである。
しかし、それは多くの人には当てはまらないだろう。

☺ そこで、残業低減支援の経験の一例を取上げ、提案したい。参考にして貰えれば幸いである。
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① 整理・整頓・清潔・清掃・清掃の徹底
5Sのである。これだけでも会社によっては最高約20%の無駄な労働は減る。

② 残業ゼロの利益計画&アクションプランの精密化
中小企業では難しいが、パートタイマーも含め、全社員で構築することが大切である。(最も大事❗)

③ 社内支援体制の組織化
各職場の仕事量は、公平平等とは言えない。それぞれの職場で仕事の波動がある。迅速な応援支援体制を
作ることが大切である。

④ 多能社員化の教育訓練
上記を効率的に達成するには、全社員の『なんでも屋』育成が重要である。
それは人間を人間として、活かすことでもある。
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😃 上記はホンの一例に過ぎないが、残業低減し、利益を上げる手段は、約60例はある。小さなことまで上げると100は越える。

😡残業低減しても報酬は下げないようにすることがトップの役目である。
何が無駄かを分からない人も多い。
教育は大事である。
やれば出来る❗❗
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ご相談はお気軽にどうぞ。
(無料)

👹リスク・マネジメント👹第26回 予防処置は水平展開せよ


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また、日産が今度は韓国で不正。(写真記事)

👹不正が摘発されると、経営層がカメラの前に立ち、
『コンプライアンスに徹し、再発防止を図ります』
と頭を下げる。

👹本当に再発防止に徹しているのだろうか。

👹問題が発生すると、その処置を素早くしなければならないが、繰返し不正発生をしている所は、処置だけで終わっている。
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👹人間がやることだから、完全無欠なことはない。
最も大事なことは、2度と起こさない『歯止め』を確実にすることである。

👹製品欠陥の場合は、設計や製造品質の予防処置を水平展開し、ポカヨケ対策や設計評価基準をアップして『見に見える形』にする。
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👹しかし、作為的な不正や組織の構造的問題は、注意や勧告が主である。
大企業では、始末書や人事異動で始末し、その真因の追求は手ぬるい。
真因は追求していくと経営層や上級幹部にぶつかるからである。

👹当事者だけに責任を押し付ける傾向が強い。
とかげのしっぽ切りが主である。
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👹これにメスを入れようと、会社法の改正が進められている(写真)
しかし、法や社内統制を整備しても、完全に不正がなくなるとは言えない。

👹効果的な再発防止や歯止めは、パートタイマーの人の意見も含め、全職場で議論し『水平展開』することである。

全体最適な組織作りと、経営層や上級幹部の教育訓練の徹底である。
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👹しかし、ゴーンのようなトップが出てくるとこの戦術も難しいが…。

👹リスク・マネジメント👹第25回 現場の声を聞け


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👂リスク・マネジメントと言えば難しいが、格言の中に誰にでも分かりやすい言葉がたくさんある。
・急がば回れ
・石橋を叩いて渡る
・転ばぬ先の杖
・備え得れば憂いなし
・勝って冑の緒を締めよ
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👂しかし、組織では、それを統計的な処理で済ます傾向がある。
自動車の欠陥車リコール問題にそれが多く見られる。

👂顧客苦情が1、2件の内は『もう少し様子を見よう』という判断をし、何の手も打たない。

👂たくさん発生し、或いは訴えが出てから、大慌てでリコール届出をする。
その時のリコール費用は莫大である。
これは購買者の声や現場スタッフの声を無視したツケである。
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👂統計的手法はたくさんあり、その操作や誤魔化しは自由にできる。
好都合の資料を鵜呑みにして、トップが判断してしまうと大問題になる。

👂真の問題解決は統計的資料だけでは出来ない。
それは参考資料であり、これで相手を押さえ込むと後で大きな痛手を負う。
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👂一番大事なのは、問題の量や件数ではない。
たった一件の時に、まず、購買者や現場スタッフの生の声をジックリ聞くことである。
それから原因究である。

💥たった一件の苦情処理の不始末で、企業が消える時代である。
企業は永遠。
頑張りましょう❗❗

👹リスク・マネジメント👹第24回 HACCPの大波 《備えあれば憂いなし》

中村英勝

3分前 · 


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🍱 昨年6月13日に改正食品衛生法が公布された。
2年以内❗に施行され、HACCP(下記)の義務化が全事業所に3年以内❗に導入が予定されている。

🍝 HACCPを簡単に説明すれば、現行の食品衛生法に、その管理方法を書類化し、管理、保存➕α、ということになる。
『α』がちょっと難しい。
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🍰 HACCPは、1960年代にアメリカの宇宙食の安全管理として生まれた、超安全な食品作りである。
アメリカやEUの先進国ではすでに国際標準になっているが、日本はかなり遅れている。

🍗 HACCPの義務化は、全事業所を対象とし、大企業は厳しく、個人の飲食業はそれなりの基準になると思われるが、書類作りが厄介である。
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🍲 しかじ、オリンピックを契機に日本の食品も国際標準に乗らないと、輸出範囲も限られ、国際的な競争は期待出来なくなる。

🍘 転ばぬ杖。
まず、清潔清掃、ぴかぴか作戦から始めよう。
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ご関心のある方はお気軽にご相談ください。無料。
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HACCP:Hazard Analysis Critical Cotrol Point 危害分析重要管理点。材料受入れから製造、包装梱包、出荷の全工程の安心安全管理。
ハサップ、ハセップ、ハシップの呼び方がある。

👹 異見・愚見・提言 👹 《貴方のお考えは…》

神社を国民の集会所としてもっと活かせないか❗
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👺神社の数は、管理者不在の神社まで含めると、全国10万ヶ所は越えると言われる。
ちなみに静岡県神社庁に登録されている神社は2830ヶ所ある。

👺正月だけは、宗教に関係なく、出雲、伊勢を筆頭に大勢の人々が、両手を合わせてお参りしている。
それも有名で大型神社ばかりである。

👺神社に携わる人達の生活費の大半はお賽銭だが、参拝者一人当たりのお賽銭は13円と言う。(神社庁高官の話)
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👺神社の『経営』が成り立たなくなり、『権威』は失われ廃墟化が進み、一人の宮司が10ヶ所近い神社を抱えていると言われる。

👺神社離れの主因は過疎化、人口減、及び神社経営者の怠慢とも思われるが、政治責任(法律問題)も大きくはないか。

👺神社の歴史は、仏教や他の宗教より古い。
国民の憩いの場であり、生活の中心的存在だった。
国民の魂とも言える。
今風に言えば、国民最大のコミニティーである。

👺政治的にその位置付けの見直しも含め、国民の日常生活の場として、神社再生
を考えられないか。
祭りだけでは寂しく、モッタイナイ。

👺小さい頃は、何でも出来る遊び場だった。
相撲に木登り、ゲーム。
税金をかけて公民館を作らなくても神社を工夫し活かせないか。

👺天皇が代わり、最高の神社行事が行われようとしている。
この際、神社のあり方の見直しをしてはどうか。

これは古い考えだろうか。

📝炭素循環農法を学ぶ📝

《たんじゅん農法》
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🍀 城雄二氏(理学博士78才)が率いる『たんじゅん農全国ネット』の掛川地域の会員が集まって、会員の農場視察と、持ち寄った野菜での食事会があった。

🌿 農薬も科学肥料もまったく使用しないこの農法は、農産物の世界観を変えてしまいそうな予感がする。
確実に広がっている。

🌱 最初は半信半疑だったが、いくつかの畑を見て回り、その農作物を食べ、城雄二氏の講話を重ねて聞く度に、確信してきた。

🍃 この日、畑で大根と太ネギを引き抜き、泥をはらってバリバリ、ムシャムシャ食べた。
甘い、美味しい。
食べ過ぎるくらい食べた。
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🍀 城雄二氏の話によると、『肥料を使うと土が腐敗し、作物は病気になりやすくなり、虫も腐敗物が好きでたくさん集まってくる。そのため農薬を使うようになる』

🌿 つまり、一般農法は悪循環という。
たんじゅん農法の精度をあげると、虫も病気もゼロになり、大きく育ち、生産量も一般農法より多いという。夢のような農法だ。
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🌱 たんじゅん農法の実践者の殆どは非農家出身であり、それぞれが直売所等で販売しているが、その評判は高く、品切れが続いているようだ。

🍃 たんじゅん農法は、スマホでも学ぶことが出来るが、定期的に開催している勉強会に参加し、農地を視察し、現物を食べ、直接話を聞いた方が早い。
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💪 農産物に限らず食品の世界は、ますます安心・安全・健康・美味が追求されていく。

💪 人生120年。
たんじゅん野菜で夢では無くなるかも知れない。

👹リスク・マネジメント👹

第23回 集中と分散
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👺日産自動車の相次ぐ不正問題や、ゴーンの我がまま行動を許した主因は、日本人経営者の中のトップは、真摯な経営力がなく、サラーリーマン経営者だったと言ってもよい。

👺日本人の経営トップが、気弱な経営姿勢のために、組織全体が、『右にならえ❗、長いものに巻かれろ❗の忖度集団の組織風土が出来たものと言える。

👺それに不満で耐えられなかった優秀な技術者の中には嫌気がし、役員昇進を前に退職し大学教授になっている者もいる。
今もその悪風が吹いていると言われる。
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👺権力の『集中』とその持続は、どんな組織でもいずれ破綻することは、戦争事例ではたくさん見れる。

👺政治の世界では、三期、四期までと期限を決めているが、長期政権の所は、マンネリ化が進み、アレコレ歪みが起き、改革の遅れが目立つ。
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👺中小企業でも兄弟姉妹が、社内に留まり経営をしている所は、何事もないように動いているが、親父さんが亡くなると一気に爆発する火種を抱えている。

👺小職の仕事の一部ではあるが、嫌われるのを覚悟の上で、親父さんを説得して、それぞれの兄弟姉妹に『分散・分社化』した例は多い。
その時は、兄弟姉妹に厳しく批難され、恨まれたが、今は感謝されているが…。
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👺組織体の『集中・分散』は、非常に難しい課題であるが、『真摯な対話』は、必ず解決してくれる。

人生120年。
厳しくも楽しく頑張りましょう❗